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FireMonkey11.3で印刷でエラ−が出て、わたくしには、エラ−の解消ができず、VCLでは画像の表示がRyezenで極端に遅く 画像の表示はFireMonKeyで処理、私は印刷はトリミングした画像がほとんどで、画素数も少なく、表示の遅さが苦にならないので、 VCLで作ったPsub.ExeにClipBordでデータを渡し印刷することにし、Psub.Exeを作りました。 左図はクリップボードにある画像をPsub.exeで表示、印刷の準備ができたところです 設定ボタンをクリックすると、PrintDialogで印刷の設定ができます。 画像はScrollBarで縮小、拡大ができ、表示画像はPrintDialogで設定した状態で表示。 MemoにPrinterの用紙サイズなど設定した状態の一部を表示、印刷ボタンをクリックすれば印刷がはじまります |
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左図は部品の配置を示しております。 Unit1 |